杜の舟型録帳/木工芸・童話・小説

萠音コンサートVol.2
萠音デュオコンサートVol.2
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~彩りのもり歌~
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73名ものお客さまでほぼ席も埋まり
フリードリンクのコーナーも大盛況。
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11月13日
午後3時開演

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昭和メドレーには
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どこかバタ臭い
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昭和感のある照明がよく似合う。
一部終了の後に休息の時間を20分ほど取って頂き
その間展示室に、すたたたたっと駆け戻り
「本日は沢山御来場のお客様、いらっしゃい、いらっしゃい。
私、風の丘ホールのオーナーも兼務する杜の舟でございます
コンサート御来演の御土産に木工細工など、おひとつ如何・・・」
などと、阿漕な押し売りをするが誰も寄り付かない。
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そんな時間稼ぎをしているうちに
衣装替えも終わり第二部スタート。
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一部とは雰囲気を変えて

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ちょっと大人っぽく

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艶っぽく歌いあげる。
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御来演の皆様、ありがとうございました
また
この季節の
この頃に。

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今回のタイトル「彩りのもり歌」に合わせ
書き綴っていたイメージ詩に、作曲をして頂くことになった。
「では、毎回1曲。という心地よいプレッシャーなど如何?」に
『是非!受けて立ちましょう。』のお返事を頂き
来年も「萌音コンサート」は続くことになったのである。
自分から言い出しておきながら「また課題が多くなった。」と思う。

三回目のタイトルと、詩と言うより作詞であるが
作詞なんて未体験の領域ゆえ、まだ大変さも解らない。
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蒼林窯氏と一緒になって、ちょっと遊んでやろうと
凝り過ぎた
ディスプレイにも次回を期待されてしまい
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今から悩んでいるのである。
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0000morinof00000000000 福岡県筑豊の小高い丘の上に棲息工房「杜の舟」を生業としながら小説・児童文学などを執筆

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